Sweet & Spicy  -in ポルトガル

だいすきなポルトガル生活 家族3人 頑固一徹イギリス流に生きる


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21人のアツい男達

21人のアツい男達」ってのがAARP誌から昨日発表されたんですが ・・・これが50歳以上限定ときた
50歳以上だから・・  昨日はパスしてたんです

それでも いい男に年齢は関係ない やっぱり気になります・・・


21 Sexiest Men Over Age 50

GEORGE CLOONEY (ジョージ・クルーニー) -プレイボーイといえば
ANTONIO BANDERASアントニオ・バンデラス -セクシーな香水のモデルしてますね
JON BON JOVI ジョン・ボン・ジョビ -若い時から全然変わらない
LIAM NEESON リアム・ニーサン -俳優になる前は北アイルランドのギネス工場のフォークリフト運転してた人
そしてもちろん
COLIN FIRTH コリン・ファース


み~んな50を過ぎていようが いい男はいい男
(インターネット履歴見て わざわざ再訪問してみた甲斐もあったわ~)



で このAARPってのは全米退職者協会というものでアメリカ人退職者のなんと45%が会員なんだそう
そんな訳で(選んだ人が選んだ人なだけに) この21人の中には 
どーでもいいおっさんニュースキャスターや作家・政治家も含まれててるんですけどね


個人的には José Mourinho(ポルトガル人)も入ってて欲しいと思ったんだけど1歳足りてなかった・・・
josemourinho.jpg
(ポルトガルの銀行 Millenniumの2012年看板男)


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裏ピース

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最近ではこんな姿で大人やお兄ちゃん達の仲間に入ろうとする姿が見られ 成長したもんだなと嬉しい反面
mummyの手から離れていくようで淋しい気もする

だけど そ~やって 色んなこと学んで成長するんだよね







でもこれは ちょっとワルいなぁ
xxxxoff.jpg


イギリスではしないでね(イギリスで裏ピースはfxck off)


モルドバ出身ロシア人夫婦

昨日いつものBeach Parkでsonが少し年上のお兄ちゃんと友達になり楽しく遊んでいる様子

お友達ができたら とりあえず親同志は立ち話をするのがいつもというか・・・
でも 今回のそのお兄ちゃんの両親は凄かった

モルドバの出身だという移民カップル
私が日本人だと知った矢先から 質問攻めが始まった

旦那「ブルース・リーは知ってるか?」
私「ブルース・リーは中国人・・・」
(この後も何度もブルース・リーの名前がでる度に 何度言っても こっちの耳から あっちの耳・・・)


旦那「カンフーパンダって知ってるだろ?息子はカンフーパンダが大好きなんだ!」
私「へぇ。。。カンフーパンダは中国の話・・・」

まぁ質問というより 「俺の知ってるJAPANを聞いてくれ!」とばかりの勢いで とにかくマシンガントーク

それは韓国の話と言っているにもなんのその テコンドーの話まで始まって 彼一人で大盛り上がり

そこへmy womanと呼ばれる妻がやってきた
my woman(俺の女)と呼ばれているだけに おとなしく控えめタイプかと思えば 旦那の話に横槍もいいところ

私「Hi. Nice to meet you.」と握手をする私への第一声
奥さん「日本では子供は1人しか産んではいけないの?」
それを言うなら中国? ・・・そのうえ 公園での立ち話にはトピックがシビア過ぎる


シビアなだけでは終わらない・・・
「なぜポルトガルに住んでるの?」「家?それともアパート?」「もち家?借家?」「旦那は何をしているの?」
パーソナル過ぎる質問(拷問?)攻めに会った私・・


とにかく将来いつか日本へ行きたい 日本へ行く事は私達の夢だと何度も語るこの夫婦

モルドバ共和国って 日本人には馴染みの薄い国だけど 
単なる国民性の違いであって 何も目的があって2人がかりで 私にとっかかってきたわけではない様子
つまり モルドバでは 人の話は聞かない 自分の話を人に伝えることの方が重要視されるんだろうな

「日本は素晴らしい国 いつか 必ず行くべきだよ」と
聞いてくれたかどうかは別にして 最後に伝えてサヨナラをした


モルドバ共和国って帰宅してから知ったけど ヨーロッパNo.1の人身売買国らしい・・・・・


高い・品悪い・ひと昔前の日本製


まず 日本の商品と比べると割高
なぜなんでしょう・・・2個パックとか まとめ売りされている商品が少ないせいもあってか高い
なので ブランド品には手を出さず 日本と同等価格のスーパーブランドで我慢


そうすると質が悪い
なんだか表面が 硬くってバリバリ・・着用後にもフィット感がなくなんだかお尻のあたりでゴワゴワ・・・
通気性も悪いので 冬は暖かいけど 夏にはかぶれの原因に


そして最後に どのくらい現代的かというと・・・(笑)

激安 普通の日昼用 12個 1ユーロ程度の場合 
→ 日本人女性の想像をはるかに超え 12個が個別包装なしに 3つ折りもされず 
そのままの長方形で大袋にパッケージされているので 外出用に数個かばんに忍ばせる・・・それは無理

羽根つきの場合
→ 日本のように いっきに1枚のテープではげないのが当たり前
そのうえ 両羽ともに別テープなので 面倒くさい
包装紙も含めると合計4枚になるはがしたテープと包装紙は4枚になるまで 集めておいてポイするのか
それとも1枚ずつ・・ポイ・・・なんてもっと面倒くさ
でも 集めてたら その間に1枚ヒラヒラとどこかに落ちていったりして・・
月一のイライラに負い目をかけて あぁイライラ


ポルトガルでは贅沢品か 必需品か みたいな線引きで税のかかりようが違うので レシートで確認
よかったぁ 6%(贅沢品は23%) それだけでも救われた気分・・ だって月に一度はお世話になるものだから


Mucking about

ブログタイトルのロゴにも使っているイメージで遊んでみました

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写真とか編集とかハマると 時間の経つのも忘れてついつい 入りこんでしまうタイプなので
せっかくの夏の訪れをムダにしないよう 時間の有効活用を心がけようと思ってます


・・・とは言っても sonが寝ている間に・・・ついついパソコン開けちゃうんですよね。。。

Mucking aboutとは予定もなく突発的に行ったことや 計画なく行った事柄などに対して
「遊んじゃった」みたいな意味合いをこめて使える英語です

おすそわけ

よく都会での華やかな日常や 賑やかなイベントの話を聞とイギリス生活が恋しくなります
でも 田舎暮らしにもよいところがないわけではなく・・・

我が家のあるポルトガルの田舎街では おすそわけという心が生きています


いつもの様に sonを連れてお散歩がてら ゴミ出しに
と長く続いた雨でご無沙汰していた お隣りのお爺ちゃん・お婆ちゃん夫婦が畑で作業中

「キャベツは食べるかい?スープ用のキャベツよ」とお婆ちゃん
私・・・身振り手振りで・・・「食べるけど(いつも頂いてばかりなので)遠慮します」

そうは言っても 「畑へ入って来い」と手招きされているし
1度断っても あげると言われたら それ以上断るのはあえて失礼(これ私のモットー)


「ほれっ」とおばあちゃんが私に手渡すもぎたてキャベツ
ギャっ・・・      がついてるーっ。。。
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「な~んのこっちゃ。」と言わんばかりに せっせとあおむしを取り払ってくれたお婆ちゃん
ちょっと待て まだ・まだ と畑を転々として・・・



あおむしの太鼓判つきキャベツにレタス・サラダ菜と特大レモン こんなにきれいなお野菜をいただきました
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ちょうど夕食のBBQチキンに付け合せ野菜がなかったので大助かり チキンに絞ったレモンがさっぱりで
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こんな 新鮮なおすそわけがいただけるのは田舎ならではの特権です

Britain’s Got Talent

イギリスで2007年に始まり人気テレビ番組としてシリーズ化した Britain's got talentという
いわば「国内のタレントを発掘する」というコンセプトで始まった番組があります

代表的な優勝者には ポール・ポッツなどがいます


先週末に放送された映像
ドイツ人の男性が 金の衣装に身をまとって・・・天井からつるされて・・・
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ん? どこかで 見覚えがあるような・・・




って これって 小林幸子・・・
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これは 誇るべき日本のエンターテイメントを 真似ただけの ニセモノ(許せない)
 

これまで Pop Idol・The X Factor・ American Idolなどをプロデュースしてきた
イギリスの音楽界きっての大物 Simon Cowellまで 「こんな芸はみたこともない!」と大喝采。。。


島国日本の芸 異国の地でその芸を盗み 笑っている者がいるのには怒り極まります 


テレビと言えば 過去にアメリカのABCテレビがWipoutというスポーツアトラクション番組を制作・放送しましたが
これは まさに 風雲たけし城かSASUKEか というほどの類似番組
(この類似性により ABCはTBSに提訴されていますが この Wipeout アメリカはもとより 
イギリスでも人気番組となり さらにはオーストラリアまでその成功を収めています。)


外国のみなさん・・・ 創造性とかってないんでしょうかね



EUROPARADISE -動物園

Montemor-o-Velho城と対面した山のうえにあるEUROPARADISEというParque Zoológico(動物園)へ行って来ました


ポルトガルの田舎なので 動物園といっても 整備された人口の綺麗な施設ではなく
山の中の自然に少し手を加えた ワイルドな動物園です
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まず入り口を過ぎると 動物園のあの独特な匂い・・・と鼻をツンと突くワイルドな香り。
犯人は 可愛い×2アライグマさん達の集団でした 気持ちよさそ~に木の上でだらんと睡眠中
だったので写真は控えました。 おサルさん達は元気です
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カピバラ
(世界にはこんな可愛いカピバラを食する国も少なくはないらしい・・・→カピバラのワイルドな事実)
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いろんな意味で ワイルドなこの動物園には いたる所に孔雀がウロウロ・・・ そこで・・・
最近 写真を撮りたがる sonによるワン・ショット
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ワイルドな雑草と春の花にたわむれ カンガルーが飛び跳ねる姿が可愛い
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ヒクイドリは後ろを向くと 「油断つかの間っ!」と 攻撃姿勢で頭をフェンスに突っ込んできます。
世界では絶滅が危惧されているというヒクイドリですが 足に3本の鋭い爪を持っており 
オーストラリアの人の手つかずなエリアなどでは 殺人鬼サインの道路標識があるほどの要注意な奴なんだそう
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その他には ・ヤギ・ヒツジ・シカ・バンビ・シマウマ・ミミズク・・・などがいて入場料5ユーロ

今日はこの動物園の見物 トラ君 残念ながら 暑さを凌いで木陰にて睡眠中
あと見物とゆ~か・・・ ジョージ・クルーニーがペットとして飼っているという ベトナム豚もいます

Summer is here, again!!

やっと やっとまた夏がやってきました
つい昨日まで長袖 風もあったりすると薄手ダウンジャケットなど着ていたのに もう今日からはすっかり夏

こんなにいきなり夏がくると 暑っ・・と思う反面  嬉しくてしょうがな~いっ
家でジッとしていられませ~んっ


鴨がいる公園(通称:Duck park)へおでかけ


海が見える公園が こんなにも身近にあるなんて幸せ
ブランコに座ると ちょうどこんな感じで北大西洋が見え 
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Duck parkの名の通り・・・ 鴨とだいすきな睡蓮のある池もあり
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なんと言っても
sonのこ~んな笑顔がみえて mummy幸せ~
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汗だくになるほど遊んで お昼寝もたっぷり お昼寝から起きたら近所の公園でまたまた 走るアセ・・・
太陽って どうしてこんなにも人を幸せにしてくれるんだろう



vespaとかざぐるま

Beach Parkへの道 かっこいいなぁ~思って ついカメラを向けました
ポルトガルには こんなレトロ感あふれるバイクが おっちゃんと現役で走っていて いい雰囲気を出してます
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このvespaの持ち主は というと・・・Beach Park近くの遊歩道で かざぐるま出展中
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このかざぐるま なかなか凝っていて ロバ車(っぽい?)の車輪がくるくる回る仕掛け付き
その他 人と動物を模ったもの数点以上 手作り感あふれる かざぐるま展覧会でした (販売なし・観覧のみ)

この向かいの道路では アンティーク市の様なものも 開かれていて覗いてみたいと思う気持ち・・
今日は朝から久しぶりの晴天で 自転車乗りを楽しみにしていたsonのためのSunday afternoon
(このアンティーク市は天気のよい週末に開催されているので次回にでも・・)


こ~んなに お天気がよい週末は久しぶりということもあり Beach Park沿いは 車がびっしり
久しぶりに 渋滞気分を味わった とういか 夏再来の気分
みんな 家族連れで 散歩をしたり サイクリングや 子供のローラーブレードに手を繋いで付き添ったり・・・
ポルトガル人の そんなSunday afternoonの時間の使い様が素敵です

ビーチの直ぐ横に整備された サイクリングロードを走って
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ガタゴト×2 ・・・ビーチへと続く遊歩道を走って
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着いたら ビーチでひと休憩
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その後はBeach Parkで太陽さんさん2時間たっぷり遊んで mummyはまたもやシミの原因を作ってしまった
それでも この白浜と青空・・・ 改めてポルトガルでの生活に ありがとう 


Mr.Darcy

この写真をみて ハっと気付いた人はイギリス映画好きか こだわりのポルトガル好きですね

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ヒントは →ロフト席へと続くこの階段 そして→この手すりにクリスマスの電球デコレーション・・・




ここは映画 Love Actually(ラブ・アクチュアリー)で
ジェイミー(Colin Firth)が オーレリア(Lúcia Moniz)に プロポーズをするシーンで使われたレストラン


う~ん Colin Firth いいなぁ。。。
イギリスではMr.Darcyの名前で通ってる彼です。。。 しぶ過ぎる~Mr.Darcy

そう 映画の中ではちょうどこんな感じで
ロフトでウェイトレスしていたオーレリアにジェイミーがガラス張りのドアから入ってきて・・・
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Mr.Darcyだったら何でもOKしちゃうかも(?) 
なんだかロミオとジュリエット的な距離感といい ロマンティックぅぅぅ

何度みても 素敵なシーンだなぁ
っと 話がそれてしまいました。。。Mr.Darcyのことになるとついつい


とにかく この映画を観ていたら 
このレストランはリズボンにあるんだろうって何の疑いもなく観終わってしまうのですが 
映画のプレミアから 9年・・・つい最近になって事実を解き明かしてしまいました
これ マルセーユのレストランだったんだって・・・



 


あの坂道も てっきりリズボンだと思い込んでた私 ・・・マルセーユにも ありました ・・・坂道
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このレストランもそうですが あの坂道もこれまで何年にも渡り このシーンのロケーションは
ケニッシュさんのリズボンのケーブルカー・ビッカ線の駅の直ぐ横の階段と同ロケーションだと思ってました


手裏剣

子供のためにと 帰国時
戦隊ものや仮面ライダーのおもちゃ 日本のキャラクターおもちゃ 日本語の絵本 
とにかく日本でないと手に入らない衣類から日用品雑貨まで 
30キロの荷物を2つこっちに向けて送ったにも関わらず 
その他子供が大切にしているおもちゃなどをバックパックに詰め込んで重い荷物をかかえて帰ってきました

そんな今回の荷物の中から 役に立っているもの →それは 
100均で買った折り紙を こっちではケチケチと管理しながら使っています


この春は本当に降ったり止んだりの雨 お出かけしようにも予定が立てれず・・・室内遊びばかりの毎日
youtubeで見つけた 真剣ジャー秘伝ディスク風手裏剣を作ってみました
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(青の手裏剣を開くと 赤の手裏剣の様な様な形に変形する折り紙です。)


そしたら ウケて

sord(刀)を持ってRodyに乗って 本人いわくCowboySamurai になりきって・・・ 
Shinken・Blue~
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半時間ほどチャンバラ(son) vs  (私)に付き合った後は 
Grannyが送ってきたCinderellaDVDを観て 雨の午後を過ごしました


若者の度胸試し

今日は労働者の日 International Labour Day (メーデー)でした

早朝6時ごろ daddyに揺すられて起きました
daddy「また やられた。。 今年もまた ワイン樽もってかれたわ・・・」
私 「・・・また~


そう言えば昨夜は朝方まで直ぐ隣りの公民館で大音量のディスコ 
村の数少ない若者がドンチャン騒ぎをしていたので何事かと思ったものの すっかり忘れていた私達

この村では毎年恒例 村の若者による度胸試し の様なものがあり
それは メーデーの当日深夜から早朝にかけて 村の若者が村中を物色
よそ様の所有物をよそ様の庭から 村の中心にある広場まで運ぶという 本当に迷惑な話


今年 その度胸試しで集まったものはと言うと・・・ リヤカーや荷台 畑作業用具などが多く 
あとは自転車やベンチなども多かったのですが 中には四輪駆動車(バギー)もあり 
そして 可愛そうに馬車(ドンキー付き)まで 借り出されていました


ウチは去年も同じくワイン樽をやられました
このワイン樽 年代モノで いわば飾りとして庭に置いてあるのですが ものすごく重たい
去年は あまりの重さに途中で断念したのか daddyが回収に行った時は 
広場の手前の道路に ドカンとあったそうです
だけど今年は 去年の屈辱とばかりに運搬法にも作戦を立てたのか しっかり広場まで運ばれてました


きっと この度胸試し 大きくて重たいもの を運んだ人ほど度胸があるんだと私達は思ってます
まぁ この村に移り住んできたのは私達なので 村の恒例行事なら仕方ないかと怒る気はないにしても
・・・ 本当に迷惑な話です

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